作品名:もちうさぎ

自分の気に入ってたもちのうさぎをしきつめて、可愛く自分の欲しいものを作りました。
作品名:星屑研究所

ナニワペンショーさんとのコラボ商品だったので、紙がペーパーバックノートとして、インクとペンをモチーフにして、コラボ感を出しました。インクのイメージが魔法とつながるので、分厚い魔法書のイメージにしました。
デザインでこだわったポイント
側面まで印刷できる技術がすごいと思いました!想像以上の再現度があるので、もっと総柄のカラーで面白いものができそうと思いました。もっとカラーで細かいものを印刷すれば良かったかもとちょっと後悔しました(笑)
D-EDGEでの仕上がりについて
デザインの可能性がグッと広がると思います!総柄の箱のようなものを作ることが可能なので
見せるノート、開いてるだけで作品になるものが作れると思いました。
D-EDGEにデザイナーとして期待すること
繋げて1つの絵になる。側面、背面と3面〜4面で繋げて、自分の並べ方によって絵が変化するパズルのような作品とか作ってみたいです。
もしあなたがD-EDGEを自由に使えるとしたら、どのように使いますか?
自分の本棚への並べ方次第で4面変わる見た目が楽しめる。それこそ、四季を表したものなども面白そう。本棚に飾ってるだけで四季を感じるようなノート。
